マンションの大規模修繕を神奈川県で行った時の話

神奈川県内に賃貸マンションを所有

マンション 大規模修繕 神奈川なら大規模修繕工事・マンション修繕

神奈川県内に賃貸マンションを所有新築時は良くても老朽化すれば入居者が減る外壁塗装と補修の大規模修繕で新築のように戻る

神奈川県内でマンションを所有しているといっても、特に大きなものではありません。
6階建てですが、日本人がイメージするマンションとは少し異なります。
実際に、自分が所有しているところの周りにも非常に大きなマンションもあり20階建ても決して珍しくありません。
ただ、一つのオーナーには違いありませんので様々なことに注意をしながら運営をしていかなければなりません。
建物を建築したばかりの時は、非常に人気がありますのですぐに埋まってしまいます。
ちなみに、賃貸マンションとして貸し出していましたが、賃貸でもやはり初めて入居することができると知れば、多くの人が申し込みをしてきます。

リブゼ横浜ポートウインド、
先日リフォーム完了いたしました( ˙-˙ )/

ただ今大規模修繕中ですが、ご覧くださいこの眺望を…!
…おすすめです´`*

#リフォーム#横浜#中古マンション pic.twitter.com/OLaaz8U0Cw

— 龍門 理恵 (@acs_ryumon) 2015年10月31日
その関係で、まだできあがる前から満室の状態でした。
日本人は、新しい物好きといわれていますが、確かにこのような状況をみると理解できるような気がします。
ただ、最初のころはよくても日本の建物の場合には時間の経過とともに価値が落ちてきます。
日本に住んでいると、それは当たり前のように感じるかもしれません。
ですが、世界に目を向けると実は建物が古くなればなるほど価値が出るところもあります。
マンションでは少ないかもしれませんが、アメリカの住宅などがこれに該当するでしょう。
いかにも米国らしいログハウスのような住宅は、時間の経過とともに味わいが出てきます。